森に沈みゆく夕日に、燃え尽きる直前の輝きをみた

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12月9日(金)晴 引佐・奥山 瓶割峠(かめわりとうげ)~富幕山(562m)
また、3週間ぶりの単独山行になってしまった。
このコースで富幕山に登るのは2回目だ。
この冬1番の寒さで、風がとても冷たかった。
登り開始は13時45分。これは遅すぎで、よくない。
でも、そのお陰?で森の中から沈みゆく太陽をみる事ができた。
人間がつくった建物(例えばスカイツリー)を見て、スゴイと思う。
がしかし、自然がくりだす世界は人間がとても造り出せそうにない。
この日の太陽は、まさに自分のエネルギーを燃焼させていた。
生命の息吹を感じさせてくれた。
何度も立ち止まって、カメラのシャッターを切っていた。
満足の3時間でした。


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