




7月17日(日) 曇りのち晴、鳳来 栃木沢
Sさんとヤマテツさんに誘っていただき、今年最初の沢にチャレンジ。
10ヶ月ぶりか、沢は一人ではとてもいけない。常に緊張。
登り始めは、曇りで水に入ると冷たさを感じるが、途中から晴れる。
茶色のコケはかなりすべる。水がとても澄んでいる。
肩を借りたり、シュリンゲで引き上げてもらったりして何とかケガすることなく「大滝」まで到達する。
ゆっくり昼食をとり、山道まで登り下山。車に戻った時は、うだる暑さであった。
Sさんと一緒の沢は1年ぶりか。
彼が最近心に響いた言葉「燃えない人生は、無意味だ」、私も同感です。